2月24日 仮設団地で炊き出し支援
小伊勢第一仮設団地で炊き出し支援。
被災者の方達の声を聞くとほかにも支援してほしい地域があるという声がちらほらと聞こえた。
声をあげていてもその声が途中で止まってしまっていてなかなか支援が回ってきていない地域もあるという切実な声も頂いた。
車もなく、足がない人はこういった炊き出しの支援があってもいけない、仕事をしている人は時間が合わない等、ずっと言えずにいた声を拾うことができた。
私たちボランティアももっと横のつながりを増やし、様々な要望に応えられるようにしていきたいと感じた。

