2月21日 輪島市の中学校の校長先生と教頭先生と今の状況とこれからのことについて話合う

輪島市の中学校へ訪問し、校長先生と教頭先生とを交えて輪島の現状とこれからの展望、支援の形等について話し合いをさせて頂いた。

学校で災害直後から行っていた支援等、先生方の今までの子供たちのため、地域の皆様のための活動を聞かせて頂いた。

先生方の疲労も蓄積されていたが子供たちも心情の変化で様々な問題を抱えていることがわかった。

今までは炊き出しや物資の支援が急務であったがそれに並行してこうした子供たちや地域の皆様の心のケアまたはコミュニティーが本当に必要だとヒシヒシと伝わってきた。

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